2005年10月28日更新
人には誰でも古里がある。そこで暮らした日々は、何処へ行っても忘れることはない。その思いでは生涯の宝物であり、時に傷ついた心を癒してくれる。ありがたきかな、古里。こんなこともありました。
焚き火
藁ぐろ
俵づくり
吉井川