98/11/04
柳井津といわれ、室町時代には瀬戸内海有数の港町として栄えた。古市、金屋地区には今も当時の町割り(柳井川を背にした短冊状の屋敷が並ぶ)が残っており、往時をしのばせる妻入りの屋並みがみられる。
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